Art

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  • Eric Tabuchi

  • June 30, 2010
  • 2010-6-30-1.jpg
    フランス、Eric Tabuchi 氏のポートフォリオ。ん、この方はデザイナーなのかアーティストなのか、非常に困るポートフォリオの数々。空間そのものをまるでエディトリアル・デザインのように仕上げてます。見てると面白い。

    Eric Tabuchi
    http://www.erictabuchi.fr/
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  • Kim Asendorf

  • June 17, 2010
  • 2010-6-17-1.jpg
    ドイツ生まれの29歳、Kim Asendorf 氏のポートフォリオ。サイトに幾つかプロジェクトがポートフォリオとして掲載されているのだけど、この人、基本的にプログラマーなんですね、プログラム、例えば、AS3 や Proccessing を使ったものまでアートに近い感覚で、でもどこかデザインの基礎とも言えるような、実にプリミティブな作品を発表してます。

    理解できなくても、参考にはなる、奥の深い作品たち。

    Kim Asendorf
    http://kimasendorf.com/
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622

  • Jen Stark

  • June 14, 2010
  • 2010-6-14-2.jpg
    なんじゃ、これわ!
    インデックスページのFlashも凄まじい・・・。昔見た、eye4u と同じような驚き。
    すさまじいグラフィック、いや芸術作品。じっと見てると目が痛くなる。しかし枠に収まらないような、躍動感(と言ったら聞こえはいいが)? 正直芸術の価値はまったく分からないんだけど、多色使いってのは相当な衝撃を受けるんですね。いや衝撃ってのはまんまインパクトです。

    Jen Stark
    http://www.jenstark.com/
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  • No-ëllk / Elizabeth Carruthers

  • April 2, 2010
  • 2010-4-2-2.jpg
    こ、これは・・。Pink Floyd か・・。この手のサイケデリックな世界観が好きな人には間違いなく堪らないポートフォリオ。これを制作しているのはオーストラリア・シドニー在住の Elizabeth Carruthers 氏、女性で23歳。恐るべき23歳。

    No-ëllk / Elizabeth Carruthers
    http://cargocollective.com/no-ellk
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456

  • wowlab

  • February 2, 2010
  • 2010-2-2-3.jpg
    東京と仙台に拠点を置く映像インタラクティブスタジオ wow の仙台スタッフによるインタラクティブアートの数々! 素晴らしい! 一見の価値ありです!

    wowlab
    http://www.wowlab.net/
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452

  • Kevin Cooley

  • February 1, 2010
  • 2010-2-1-1.jpg
    ニューヨークの写真家、映像作家、Kevin Cooley 氏のポートフォリオ。コントラストが物凄く美しい画。影を撮る、というか、そういう暗部の表現が絶妙。好きです。

    Kevin Cooley
    http://www.kevincooley.net/
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439

  • Ash Huang.

  • January 22, 2010
  • 2010-1-22-2.jpg
    一体何者なのか、ちょっと不明。実験的な作品から、正統派っぽいデザインクリエイティブまで多数。

    Ash Huang.
    http://www.ashsmash.com/
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  • Tom Sachs

  • January 22, 2010
  • 2010-1-22-1.jpg
    彫刻家、Tom Sachs 氏のポートフォリオ。彫刻と言っても、ホントにモノを作る人、感が強い。こういうのもいい刺激になります。

    Tom Sachs
    http://tomsachs.org/
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396

  • Awesome Lego Creations !!

  • December 3, 2009
  • 2009-12-3-1.jpg
    Flickr に多数掲載されているレゴによる独創的なメカニック作品集。ガンダムやスターウォーズの模写(?)っぽい正統派レゴビルドに加え、オリジナル作品多数。コレ、すごい。チョー格好いい! なんというか妙に生活感のあるメカニックで、そういう意味では横山宏のデザインするメカニックに似てるかも。

    ちなみに一番下の画像は動きます。YouTubeに映像もあり。動画はココをクリック。

    Flickr
    http://www.flickr.com/photos/olog/with/3549462752/

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362

  • Digital Graffiti Walls

  • October 27, 2009
  • なんというデジタル化! というか操作すべてをマウスならぬスプレー缶でやるところがニクイ。
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360

  • Bus-Tops

  • October 26, 2009
  • かの有名な二階建てバスが走るイギリス・ロンドンならではのアート・プロジェクト。というかこれはもう立派な広告媒体と言ってもいいんじゃないかな。公式ページは下記より。

    Bus-Tops
    http://bus-tops.com/
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352

  • Concept Art World

  • October 19, 2009
  • 2009-10-19-2.jpg
    古今東西のコンセプトアートワークを集めたサイト。画像真ん中の構造物は映画 District9 の宇宙船。そして一番下の画像はなんと VolksWagen のコンセプトカー。

    実にいいサイトだ。前にもエントリしたときに書いたと思うんだけど、こういうコンセプト画ってのは個人的に物凄く興味があります。なんというか夢を見ちゃう、みたいな。幼少の折に見た、未来想像図に近いかもしれないね。

    Concept Art World
    http://conceptartworld.com/
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  • THE LUXURY OF PROTEST

  • July 27, 2009
  • 2009-7-27-2.jpg
    久々に感動した作品の数々。クロアチア出身の Peter Crnokrak 氏が運営する、THE LUXURY OF PROTEST のポートフォリオ。素晴らしい。

    THE LUXURY OF PROTEST
    http://theluxuryofprotest.com/
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  • kakofonia

  • April 28, 2009
  • 2009-4-28-2.jpg
    ブラジル・サンパウロ在住のイラストレーター、Kako 氏のポートフォリオの数々。
    かなり日本の版画の影響を受けていて、イラストレーションというよりもディテールに凝った現代アートを見てる感じ。スゴイ・・・。ちょっと感動したわ。

    kakofonia
    http://www.kakofonia.com/
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  • For All Seasons | Interactive Art Application

  • April 24, 2009
  • 2009-4-24-4.jpg
    Hi-Res Andreas Muler 氏のインタラクティブアプリケーション。
    なんだかよくわからん。
    なのに、なぜかマウスをコロコロ、グリグリ。

    hahakid | For All Seasons
    http://www.hahakid.net/forallseasons/forallseasons.html
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  • Drawn ! The Illustration and Cartooning Blog

  • February 25, 2009
  • 2009-2-25-2.png
    Drawn ! はイラスト関連の情報系ブログ。新聞の挿絵のような風刺に富んだイラストから、アニメーションっぽいイラストまで幅広く紹介。ただアニメーションといっても日本のアニメのような萌え要素は皆無なので、それっぽいのが好きな人は、下の " 二次元キャラクターブックマーク " まで。straightline さんは美女系のブックマークもあるし、面白い着眼点のブックマークサイトを次々とリリースしてます。

    pixiv というイラスト系の SNS でも到底素人とは思えないイラストを数多く見ることができるんだけど、ペンタブレットの扱いがうまいね。みんな。

    Drawn !
    http://drawn.ca/

    二次元キャラクターブックマーク
    http://nijigen.straightline.jp/

    pixiv
    http://www.pixiv.net/
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  • Chocolate Industries

  • February 18, 2009
  • 2009-2-18.png

    Chocolate Industries というナゾのアーティスト・デザイナー集団のサイト。うーん、こうやって人のシルエットを巧く使われると、やられた、と思う。なんというかオールドスクールな雰囲気。こういうの好きなんだよなぁ。グラフィティとかも何気に好きだし。

    via . QBN
    http://www.qbn.com/editors_choice/583026/
     
    Chocolate Industries
    http://www.chocolateindustries.com/blog/
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  • Yoji Sakate | Rinko-Gun

  • February 13, 2009
  • 人生において衝撃を受ける瞬間、もしくは岐路、というのは往々にして突然訪れるもので、それはもう不意打ちといってもいいかもしれないくらいの one shot one kill だったりするわけですが。

    一九九六年の冬(だったかと思う)、何気なく池袋の劇場で見た、劇団「燐光群」の芝居、【夜光るもの】で、ボクは圧倒的なほどの衝撃を受けたんです。なんというか、今までの自分の人生が全て否定されたかのようなインパクト。

    芝居の内容は小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)を主軸に据えたいわゆる劇中劇のひとつなんだけど、日本の伝統芸能である【能】の舞台を模し、一切の無駄を排除したものすごくシンプルな舞台で、淡々と進行していくんですね。
    舞台が大きくなくても、その空間的な余白のせいで、役者の立ち位置如何では、舞台自体が大きくなったり、小さくなったりする。

    で、舞台のクライマックスで、十人前後の役者たちが組体操よろしく幾重にも折り重なって、一匹の巨大な鬼を表現するわけですが、これが劇団四季も真っ青の大迫力。舞台がシンプルだけに、観客はそれを見ざるを得ない、という緊迫感。音楽はなし、ただ照明の絶妙な当て具合でとてつもなく巨大で異形の【生き物】がそこで蠢いているという事実。

    これを見終わった後、しばし唖然。そして一週間くらい呆然。

    舞台というのは、一種の"間"で成り立っている芸術のひとつ。
    空間、時間、きっかけ、ありとあらゆるところで"間"がとても重要なんです。
    お笑いだってそう、人はそういう絶妙な"間"で笑うことが多いでしょ?

    余白にこだわっているのは、そういう"間"をデザインでも表現できないか、という、ある意味ライフワークに近い諸行なのかもしれません。

    後に、この劇団の主宰で、作・演出をしている坂手洋二のワークショップに参加したことがあります。
    しかもなんかものすごいド田舎の公民館で。
    サインもらってきた、ってだけなんだけどw



    ※そんな燐光群の芝居が3月にあります。
    屋根裏というタイトルで、文字通り屋根裏が舞台。
    実はこれまでにも、このタイトル・コンセプトで何度か上演されています。

    燐光群
    http://www.alles.or.jp/~rinkogun/



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  • Studio K

  • February 10, 2009
  • 2009-2-10.jpg素晴らしいデザインの数々。ハイ・クオリティ、ハイ・センスで高級感のあるデザイン。非常に参考になりました。色彩感覚とデザインエレメントとの整合性がとてつもないレベルでとられていて、グランジなデザインでも、ものすごく上品に見える。
    素晴らしい。ベタ褒め。

    Studio K
    http://www.studiokxx.com/

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  • Nathan Abels | Visual Artist

  • February 9, 2009
  • 2009-2-9.png
    アメリカ、コロラドはデンバーを拠点にしているビジュアルアーティスト、Nathan Abels のポートフォリオ。この奇妙な町のスケッチがとてつもなく美しく感じるのは、多分、余白のせい。
    というか、何でもかんでも余白、余白と言ってる気がするけど、やっぱり余白なんですよ。なんにしても。

    via . BOOOOOOOM!
    http://www.booooooom.com/2009/02/06/nathan-ables/

    Nathan Abels
    http://www.nathanabels.com/
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15

  • Guilherme Marconi

  • February 5, 2009
  • 2009-2-5-2.png

    なんというカオス。
    素晴らし過ぎる。

    My Schizophrenic Brain by Guilherme Marconi
    http://brain.marconi.nu/
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Thanks for your reading and feeling. Attention please, Each design has its own designer copyright.